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理・美容室を経営しながらお客様に健康に関しての啓蒙をし、“気付きと”と“学び”そして「続ける習慣」を提案していきます。

なぜ日本社会は特に弱者に対して不寛容なのか?

なぜ日本社会は特に弱者に対してとことん“不寛容”なのか?

 

逆に強者に対しては、寛大すぎるくらい寛容だ!

 

例えて言おう。

 

生活保護を受けている、ほんの一部で不正受給が行われていることを知るな否や、目くじら立てて責めるのだが!、、、

 

方や、政治家や大企業が何億、何十億、何千億のお金(しかも税金だったりする)を不正に享受しても知らんぷり!!

 

海外に何兆円も援助しときながら、国内の福祉や医療に関わることには、すこぶるケチになる!!

 

はぁ~~?なんなんでしょうね~~、このおバカぶり!

 

であるからして、普段“モノを考えない人間の集団”が「日本社会」と言うならば、、、即「大正解~~!」と叫ぶと思うよ!!

 

そればかりか、さらに日本全体の“白痴化”が、さらに加速度が増してる気がするのだが、、、どうかな!?

 

かくして、“このような日本”はこれからも“日本国”としてあり続けるのだろうが、つまるところ良くも悪くも、これが“日本国”であり、それが“日本人”なのだろう、、、と思う。

 

すなわち「弱者に対してとことん不寛容であり、逆に強者に対しては寛容」なのが“日本人” であり “日本社会” であり “日本という国” なのである!!

 

つまり「日本人はなぜ~なのか?」なんて考えるだけ、それそのものが“無駄”なんだよね~~!!

 

なぜなら、それが私たちの国、ありのままの「日本」なのだから!!

 

おあとがよろしいようで(笑)

 

by ジャスティス・蒔田