理・美容室を経営しながらお客様に健康に関しての啓蒙をし、“気付きと”と“学び”そして「続ける習慣」を提案していきます。

「いつどのように死ぬか」を考えて生きていますが、何か!?

「いつ死ぬか」より「どのように死ぬか」の方が大事と言われているが、自分は欲張りなのですでに「いつどのように死ぬか」まで、最近は考えている。

 

よくスポーツ選手などが「将来の夢」と題して卒業文集なので書くやつの、「人生の幕」バージョンだわなぁ~(笑)

 

実際にどのように考えているかというと

 

・これから103歳まで生きる

 

・運動能力抜群なスーパーじいちゃんになる

 

・80歳になったら石垣島(か宮古島)に移住する

 

・103歳の誕生日にテレビ取材が来て「クラス会があること」を放映してもらう

 

・最後(最期)はビールを飲みながら海に流されてしまうが死体は発見されず、「今でもきっと生きているだろう」という“伝説の人”となる

 

でこういうことを言うと何人かは「そりゃ無理べ~~」とお笑いになるのだが、オイラにとっては「無理」という意味がわからん!

 

 

なぜか!

 

 

誰人たりとも未来のことはわからんのだ~~!

 

しかも100歳くらいなら現実に水泳や陸上をなさってる方もいるという事実があるのに、それを「無理」と言う、その浅はかさが理解できない~~!

 

まぁでも、こちらの言うことも自由で、そちらがどう答えるかも自由なわけで、ただそれを楽しんでるんですけどね~~!!

 

でもなにげに、かなり本気で103歳まで生きようと思ってるんですけどね~~(笑)

 

みなさんも「人生の幕」ってやつを考えてみておくんなまし~~、暇なときにね!(笑)

 

BY ジャスティス・蒔田