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理・美容室を経営しながらお客様に健康に関しての啓蒙をし、“気付きと”と“学び”そして「続ける習慣」を提案していきます。

“健康”ちょこちょこっとアドバイス。(お塩偏の続きでの~~12)

 

kazueiblog.hatenablog.com

 

前回↑の続きどす~!

 

前回は「医者と患者の関係の“奇怪な現象”」で「鶏が先か、卵が先か?」にたとえて、

 

「医者が先なのか、患者が先なのか?」はてな

 

と問いました!

 

これはどっちが先か?ではなくどう考えるかが大事なポイントです。

 

ですからもちろん「良い」「悪い」の問いでもありません!

 

本質はどうなのか?という問いです!

 

要するに、患者(病人)も増えてるけど医者も増えてる!ただし医者も増えたのに患者(病人)も増えた!!

 

つまるところ、お医者さんは本当に病気を治してるのか?という問いなのです!!

 

それにより患者(病人)さんは何度でも医者にかかるし、お医者さんもそれに伴い多くなるし、さらに病院が増え、またその病院自体の儲け(利益)も必要になるし、結果、医療費(という名の税金)が上がる

 

ちなみに蒔田の見識は、「医者・医師のほとんどが投薬なのど対処療法であり、それで病気を抑えてるのであり、本来の根本の治療(手当てなどをして病気・怪我(けが)を直すこと)はしていないのではないか?」

 

という問いかけなのです?

 

加えて、昨今の日本人誰もが「なぜ、そのような病気になったのか」は考えないでいい環境、状況になっているのです!!

 

すなわち、医者(医療関連)と患者(国民)が相乗効果的関係になって、一億総病気国家に邁進してるということです!!

 

“医者も医者なら国民も国民”、どっちもどっちということ!!

 

はたしてどれくらいの人が、そこに気が付いているのでしょうかね~??

 

さぁ、皆さんはどう考えますか?

 

てなわけで、次回はお塩の話に戻りま~~す(笑)