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理・美容室を経営しながらお客様に健康に関しての啓蒙をし、“気付きと”と“学び”そして「続ける習慣」を提案していきます。

“健康”ちょこちょこっとアドバイス。(お塩偏の続きの8)

kazueiblog.hatenablog.com

 

↑の続きです

 

さぁさぁ、それでいったい誰がどのように儲けてるか?って話だけど、みなさんもうすでにお気ずきですよね!?

 

分からない人はもう十分に洗脳完了者、またはその予備軍であることが決定ですね!(笑)

 

さぁ、みなさん答え合わせをしましょう!!

 

答えは・・・その通り!

 

“医療関連”に携わるものの犯行(?)です!

 

もしかして、昔の人が言った「風が吹けば桶屋が儲かる」ってやつかな~~?と想い、この「風が吹けば桶屋が儲かる」をウィキちゃんで調べると以下↓のようなこと書いてあります。

 

風が吹けば桶屋が儲かる(かぜがふけばおけやがもうかる)とは、日本語ことわざで、ある事象の発生により、一見すると全く関係がないと思われる場所・物事に影響が及ぶことの喩えである。また現代では、その論証に用いられる例が突飛であるゆえに、「可能性の低い因果関係を無理矢理つなげてできたこじつけの理論・言いぐさ」を指すことがある。

 

1.大風で土ぼこりが立つ
2.土ぼこりが目に入って、盲人が増える
3.盲人は三味線を買う(当時の盲人が就ける職に由来)
4.三味線に使う猫皮が必要になり、ネコが殺される
5.ネコが減ればネズミが増える
6.ネズミは桶を囓る
7.桶の需要が増え桶屋が儲かる

参考:
Wikipedia風が吹けば桶屋が儲かる

 

まぁ、「可能性の低い因果関係を無理矢理つなげてできたこじつけの理論・言いぐさ」とは書いてありますが、この「減塩」に関して言えば、こじつけや言いぐさとは言えないと断言します!

 

明らかに意図を持って「減塩」などと言っている!

 

繰り返しますが、人間は海の成分である微量のミネラルが必要な生き物です。

 

減塩などと言って頑張ると、体液塩分濃度の85%を下回り、あらゆる病気の症状が出てきます。

 

つまり減塩が、病気を加速させているといっても過言ではないのです。

 

そうすると「病院に行く→病院が儲かる→医薬品会社も儲かる」ってな感じで医療費(現在40兆円)も膨れ上がって行くのですね~~!

 

まぁでも病気の元を作っているのは、なにも「減塩」だけではなく、日本のあらゆるシーンでその原因は無数にあると思うのですが、ほとんどの人は“洗脳”によって、それに気がつかないのでした!!(チャンチャン♪)

 

だがしかし、日本は戦後急激な経済成長を遂げ、世界の経済大国になり、私たちの生活は豊かになったのですが、、、(続く)

 

です。(笑)

 

by ジャスティス・蒔田