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理・美容室を経営しながらお客様に健康に関しての啓蒙をし、“気付きと”と“学び”そして「続ける習慣」を提案していきます。

先ほど「マウンティング」という言葉をはじめて知りました!!ぷぷっ(笑)

ついさっきはじめて「マウンティング」という言葉を知りました。

 

皆さんは御存知でしたか?

 

世界一物知りのグーグル大先生に聞いてみると

 

大辞林 第三版の解説

マウンティング【mounting】

サルがほかのサルの尻に乗り、交尾の姿勢をとること。霊長類に見られ、雌雄に関係なく行われる。動物社会における順序確認の行為で、一方は優位を誇示し他方は無抵抗を示して、攻撃を抑止したり社会的関係を調停したりする。馬乗り行為。
 
だそうです!!ぷっ
 
へぇ~~、何だ、別にどうってことない凡人が“大好きな行為”じゃねえか~~!!
 
まぁ、現代教育が“競争させることが目的”だからね!
 
そして必然的に、日本社会に「“マウンティング”したがる行為が蔓延してきた」という結果が出てくるわけだ!!
 
おいらは別に“君より上だの下だの”には興味がないんだけれど、男だからかもしれないけど、とかく“張り合いたくはなる”よね~!!(笑)
 
「あの人がやってるなら、やってたなら、自分も挑戦してみよう」とかね!!

 

でも、ただそれだけの話さぁ~~!

 

相手を下げて自分を上に見せたいなんて、クソのやることだね!!

 

だって、相手を下げて自分を上げても、それは全て主観でしょっ!!

 

相手を認めたくない、認められないちっちゃな存在だということを、自ら暴露しちゃってるのね~~(笑)

 

だから、それはただ単に、自分に自身がないことの裏付けだよね~!!(バカみたいですね~~笑)

 

認証欲求の固まりなんだね~!もしくは欲求不満かな!(哀れ)

 

 

つまりは「一人で勝手に永久に“マウンティング”してればぁ~~」って話だけど、だからと言って、それをもって他人の「悪口」を言いふらすのだけは御勘弁を願います!!

 

by ジャスティス・蒔田

歯医者さんが訴えるショ糖(スクロース)によるムシ歯の危険性!です。

以前に“砂糖(ショ糖)の話をしましたが、↓の文章はとある歯医者さんの砂糖に対する見識でございます。

 

やはり虫歯を予防するという視点から見ても、砂糖は避けたほうがいい代物みたいですね~~!

 

お勉強になるのでぜひ読んでみてくだせ~~~~。

 

~以下↓一部転載記事~

 

=蔗糖(砂糖)について=
 
細菌も人間も生物はみんな、エネルギー源としてブドウ糖を必要としますので、キッチンをうろうろと探し回ります。

蔗糖(砂糖)はブドウ糖と果糖(くだものに多く含まれる)という2つの単糖類が結合した二糖類なのですが、困ったことに、なぜか最強虫歯菌のニュータンス菌と猫以外の哺乳類に好まれます。

同じくブドウ糖が鎖状に長く結合したでんぷんのウ蝕原性(むし歯を作る能力)を1とすると、なんと、蔗糖は20です。

他の単糖類、二糖類は2~4ですので、蔗糖がどれだけ危ないかお判りでしょう。

蔗糖が2%以上含まれている食べ物はウ蝕原性は高いと言われています。

今の世の中、蔗糖含有量が2%以下の飲食物を探す方が難しい。。

ジュース類は10~40%、

ケーキは30~40%、

あんこもケーキと同じです。

カップめんのようなジャンクなフードにはかならず蔗糖が添加されています。

でも、ほんものの昆布やかつお出汁だけで作ったうどんならウ蝕原性は低い、

塩味(自家製うめぼし)だけのおにぎりならウ蝕原性は低い。

これも困ったことに、食育系の先生がよく言うんですが、

受験生のための「愛情のこもった夜食、あたまの冴える飲み物、、」

歯医者は喜びます、仕事が増えますので。。

虫歯の最大の原因は夜食です。

カリエス・リスクが非常に低い人でも夜食を食べると、虫歯になります。

べつに夜食を食べないと、いけないわけでもなんでもありません。

夜食を食べさせないと、かわいそうでもなんでもありません。

虫歯のある人の夜食は厳禁です。

20歳以下は虫歯がなくても、夜食厳禁です。

重曹うがいしても間に合いません。

朝ごはんを楽しみに寝てください。。

 

~転載終了~

 

では、また明日。

 

by ジャスティス・蒔田

“色即是空” “是空即色”って奥が深いです。なぜなら“人間”であるがゆえに!!

“色即是空” “是空即色”って聞いたことがある人は多いと思う!!

 

文字数にしてたったの約266文字の「般若心経」の中の一文です。

 

そして恒例の世界一物知りのグーグル先生にお聞きすると、、、

 

yahoo知恵袋の中のたくさんの回答の中で、とても分かりやすい文章がありましたので、↓に転載します。

 

~以下↓転載記事~

 

般若心経に出てくる「空即是色、色即是色」の色は

この自然界に明滅する姿、かたちを総称していることばです。

そして空とは、肉眼では見ることができないから

空という言葉でその本体を指して使っているのです。

つまり姿かたちは、一瞬たりとも、おなじ姿、かたちをとどめないで

この自然界に現れては消え、あらわれては消える、という事を

いっています。

そして、その本体は、人間の肉眼では、見ることができないものであるが

しかし、それは厳然として存在しているということを言っているのです。

その本体を空ということばで表現しているのです。

その意味を別の言い方では、

諸行無常諸法無我という言葉で表しています。

つまり

諸行はすべて無常なり。

諸法はすべて無我なり。

という言葉で表しています。

これは、この自然界の姿は、一瞬たりとも同じ姿を留めることはなく、

絶えず変化しているという意味のことをいっているのです。

この世のすべては、何一つほかとの関わりなく営まれることはできない、

つまりこの世の一切は、すべての存在と関わり合って営まれている

という意味のことを言っているのです。

決して単独で存在することはできなという意味です。

私たちの肉体は、たえず皮膚も髪の毛も入れ替わり

新陳代謝を繰り返しています。

そして寿命まで、老化して肉体は土に帰ります。

でもその本体は、また次の肉体へと乗り換えて

進化をしていきます。

つまり、諸行は無常という意味は、一瞬たりともとどまらせないで、

その苦しみ、悲しみから解放させるという宇宙の慈悲の心

のあらわれなのです。

そして諸法は無我なりとは、誰一人とも関わりなく存在する事

はできないという、究極の愛の姿を言っているのです。

 

~転載終了~

 

健康に関してもそうですが、とかく人間は「なってみなければ分からない」生き物らしく、病気になって健康の素晴らしに気がつきます。

 

ですが、一般の人間は“おサルさん並みの知能”しかないので、普通の生活に戻ると、すぐに忘れて元の考えに戻ってしまいます。

 

そればかりか、反省も無しにまた同じことを繰り返すのです。アホですね~~

 

ところが、人間はいつかは死ぬのです。必ず死を迎えるのです。

 

皆、知ってはいるけれど、理解は出来ていないのです。

 

なので同じことを繰り返すのが“凡人”ということなのでしょう。

 

ですから、“死”を意識しないで生きる人間は、家畜か野生の動物と何ら変わりないということ!!

 

逆に言えば、人間だけが“死”を意識しながら、生きることを許された動物とも言えるでしょう。

 

それゆえに、自分にとって「健康でありたい」と考えるのは、常に「死」を意識してるからと言えるのです。

 

とは言っても人間なんて「立って半畳 寝て一畳」と言いますが、所詮そんなもんだから、あまり欲をかかず、今日をしっかり生きてゆくのも有り!、、、なのではないでしょうか!?

 

さぁ、今日も気張りすぎず、穏やかな気持ちで一日を過ごしてまいりましょう!!

 

 

 

倫理経営講演会に行ってきました!そこで“倫理”について考えてみます!!

昨日は古河市とねミドリ館で「古河市倫理法人会 倫理経営講演会」に行って来ました。

 

講師は森本宏さんという倫理法人会の役員で普及事業部を務める方でした。

 

公演の内容は「大転換の時代「“新”に挑む」」でしたが、実体験を元にした、とても分かりやすい内容で、とても聴きやすかったのと、「経営者とはどのような姿勢で望まなくてはいけないのか」が、改めて勉強になりました。

 

さて、この「倫理」という言葉ですが、類似語として「道徳」という言葉もあります。

 

グーグル先生に聞いてみると

 

解りやすかったのが、Yahoo知恵袋さんの回答で、

 

「社会一般の善悪のルールとして外から押し付けられているのが道徳、自分自身の価値観として心の中にあるものが倫理、といった区分」に賛成です。

外在的な価値観が「道徳」

したがって、国家は道徳を教科にして教える動機があります。

 

内在的な価値観が「倫理」
道徳を哲学化したものが倫理。倫理学は哲学の一分野です。

他人の目にさらされている場面で守られる決まりが道徳。最小限の道徳が刑法です。
他人の目がなくても守られる行動原理が倫理。なぜそうするのかを論理的に説明できる道徳の原理が倫理。

孔子の「七十にして 心の欲する所に従いて矩 (のり) を踰えず」という境地は、倫理と道徳が一致したのは70歳だった、と解釈できます。

 

もう一つ

 

(文筆家の)池田晶子さんが、わかりやすく明確に区分してます。

「人を殺すのは悪いことだから殺さない」というのは道徳

「人を殺したくないから殺さない」というのは倫理

今、手もとに書籍がないので、細かい表現は違っているかもしれません。

要は、社会一般の善悪のルールとして外から押し付けられているのが道徳、自分自身の価値観として心の中にあるものが倫理、といった区分でしょうか。

 

という答えを出していました。

 

いろいろと勉強してみると道徳というのは外圧で、倫理は内圧によって構成されてるようです!

 

道徳は社会全体の法律や刑法などの外在に基づいていて、倫理は人間としての規範、内在的なものに基づいた行動のようです!

 

よくある話ですが、最近の「法律に違反してなければ何をやっても構わない」という風潮は倫理観に欠けていると言えるでしょう!

 

特に最近の国会議員の政治家さんなんかは特に倫理観ゼロ!!

 

この国会議員の多くはなんでも抜け道を知ってるから、やりたい放題なんだよね~~!

 

だがしかし、実はそれよりもっと悪いのが日本国民そのものなんですよね~!!

 

自分が投票した政治家に対し、選んだ責任なんて微塵も感じてないだろうし、選んだあとは全くの知らんぷりで知ったこっちゃない状態!!

 

ですから、さらに国会議員の政治家以上にタチが悪いのは、実は日本国民の方だったんです~~(笑)本当は笑えないけどね・・・

 

 

昨日の講演会で“事業の目的”について言っていました。

 

「この仕事はあくまで世の中の人のためにするのだ」と!国会議員の政治家の先生たちに聞かせたかったです。

 

やっぱり日本人である以上、日本人であるがゆえに、この「倫理観」が大事なような気がします。

 

これからはきっと、さらにますますこの「倫理観」が大事な時代がやってくると思います。

 

なぜか?

 

“国や国家に頼れない時代”そのようなときがくると、お互いに助け合う、“共助”の時代になるからです。

 

お互いの信頼関係がになるからです。

 

 

最後に一言

 

「芸能人の不倫話になんかばかり関心してるとバカになるよ~」(笑)

 

たまには政治家のやってることにを“監視”でもしたら!!

 

ついでに教えてあげましょう。

 

“不倫”という問題は当人同士の問題なので、赤の他人様がどうこういうのは、最悪の“野暮”なのです!

 

“野次馬根性”ってヤツね(笑)

 

では、また!

 

by ジャスティス・蒔田

 

おまけ:薬漬けの、検査だらけの、嘘のだらけの長寿日本!


【武田邦彦】長野県が長寿である衝撃の理由!隠蔽やめてください!

春の休日は昼間からのビールで緩む!そんな季節ですね~~(^O^)

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今日は午後からお店の庭のお手入れをしながらビールを飲んでました。

 

いや、ビールを飲みながらお庭のお手入れをしてました(笑)

 

どちらにしても、心が緩むのが春という季節ですから~~。

 

いよいよ今週末は、やや遅れていた桜も満開になりそうなので、みなさんも思いっきり緩んでくださいまし~~~(^O^)

“健康”ちょこちょこっとアドバイス。(お塩偏の続きでの~~13最終回)

前回↑からの続きでお塩の最終回!!

 

まず人間が健康であるために必要なのがミネラル。

 

このミネラルが不足すると「あらゆる病気の元凶が作られやすい」ということです!

 

そのためにはまず、天然の熟成されたお塩を取りましょう!

 

そうすることによって身体の健康維持が安易になります。

 

逆に言えば、どんな健康法や美容法を取り入れようとも、

 

たとえば

 

ジョギング、サイクリング、ウエイトトレーニング、ヨガ、リンパ、呼吸法、瞑想、野菜(スムージー)、ビタミンなどのサプリメントやドリンク関連、食事法、玄米食、各種のお茶、岩盤浴、サウナなどの入浴法、整体、マッサージ、、、などなど

 

これらを取り入れても、基本中の基本である塩(ミネラル)が抜けていては、結果が中途半端になってしまうのです。

 

ですから、健康でありたいなら、健康を守りたいなら、まずは何より基本中の基本である、ほどんど全てのミネラルを保有している「天然熟成の塩」を取り入れてみましょう!

 

では、また後ほど~~!!

 

by ジャスティス・蒔田

 

ジャスティス・蒔田 おススメの塩

皇帝塩 1kg

皇帝塩 1kg

 

 

 

“健康”ちょこちょこっとアドバイス。(お塩偏の続きでの~~12)

 

kazueiblog.hatenablog.com

 

前回↑の続きどす~!

 

前回は「医者と患者の関係の“奇怪な現象”」で「鶏が先か、卵が先か?」にたとえて、

 

「医者が先なのか、患者が先なのか?」はてな

 

と問いました!

 

これはどっちが先か?ではなくどう考えるかが大事なポイントです。

 

ですからもちろん「良い」「悪い」の問いでもありません!

 

本質はどうなのか?という問いです!

 

要するに、患者(病人)も増えてるけど医者も増えてる!ただし医者も増えたのに患者(病人)も増えた!!

 

つまるところ、お医者さんは本当に病気を治してるのか?という問いなのです!!

 

それにより患者(病人)さんは何度でも医者にかかるし、お医者さんもそれに伴い多くなるし、さらに病院が増え、またその病院自体の儲け(利益)も必要になるし、結果、医療費(という名の税金)が上がる

 

ちなみに蒔田の見識は、「医者・医師のほとんどが投薬なのど対処療法であり、それで病気を抑えてるのであり、本来の根本の治療(手当てなどをして病気・怪我(けが)を直すこと)はしていないのではないか?」

 

という問いかけなのです?

 

加えて、昨今の日本人誰もが「なぜ、そのような病気になったのか」は考えないでいい環境、状況になっているのです!!

 

すなわち、医者(医療関連)と患者(国民)が相乗効果的関係になって、一億総病気国家に邁進してるということです!!

 

“医者も医者なら国民も国民”、どっちもどっちということ!!

 

はたしてどれくらいの人が、そこに気が付いているのでしょうかね~??

 

さぁ、皆さんはどう考えますか?

 

てなわけで、次回はお塩の話に戻りま~~す(笑)

“健康”ちょこちょこっとアドバイス。(お塩偏の続きでの~~11)

 

 

kazueiblog.hatenablog.com

 

前回↑からの続きです。

 

では今回は、それを医師の数と病人(患者)の数を相対的な図によって見てみましょう!!

まずはお医者さんの数

 

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1980年ころから右肩上がりで80’年から見ると、ほぼ倍増!

 

では病人(患者さん)と医師の関係は

 

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あれあれあれ~~~??

 

お医者さんの数が倍になってるのに、なんだか患者さんの数も倍になってるさぁ~~!(爆)

 

おいおい、それはどういうこと??

 

「いや、患者(病人)の数が増えたから医者も増えたんじゃないの?」

 

はい、それもあるでしょう!!

 

だがしかし、逆に言えば「医者の数が増えたから患者(病人)の数も増やさなけらば、医者(病院)は食っていけない!!」とも言えるのです!!

 

皆さんはこの医者と患者の関係の“奇怪な現象”をどう捉えますか?

 

卵が先なの?鶏が先なの??

 

ですから~、大事なのは考えるということでですから(笑)

 

ということで明日に続く・・・。

 

by ジャスティス・蒔田

 

 

 

 

 

“健康”ちょこちょこっとアドバイス。(お塩偏の続きの~~10)

 

kazueiblog.hatenablog.com

 

前回↑の続きです。

 

「国民の医療費が40兆円(平成25年度 国民医療費は40兆610億円)を越えたと言いましたが、私たちの食生活が病気を作ってることは、誰も否定できないでしょう!

 

なのに現代人(日本人)は今だに相も変わらず、偽物調味料を日々使い、添加物まみれの加工品を食べまくってるという事実!!」

 

前回の↑というお話でした。

 

さて、なぜにこのように日本は病人が蔓延する国になってしまったのか、もう一度よく考えてみましょう!

 

昭和47年に施行された塩田法のために、海から自由に塩を作ることが出来なくなってしまいました。

 

そして科学的に造られた精製塩、科学塩により人間の生命維持・健康に大事なミネラル分が不足し、病気の元凶が現れ、しかも食生活の急激な変化に伴い、多くの人が病気になり、さらに国や医療機関により「減塩」が叫ばれ、これによってさらに病人が増え、とうとう医療費が40兆円を突破してきました。

 

ようやく、1997年に塩専売法が撤廃され自然塩の製造販売の自由化が認可され、旨い塩を食べ健康を取り戻すチャンスが巡ってきたのですが、だがしかし、このような大事なことをテレビやマスコミではあまり取り上げず、また医師や料理家によって広められた、「減塩思想」を改めるのは、なかなか難しいのが、昨今の現状でしょう。

 

では、どうして病気がつくられてきたと言えるのか?

 

次回は、それを医師の数と病人(患者)の数を相対的に見てみましょう!!

 

では、また明日~~~。

 

by ジャスティス・蒔田